駅ハイ 横浜旧東海道 最初の難所 権太坂を往く 保土ケ谷~東戸塚

駅ハイ 横浜旧東海道 最初の難所 権太坂を往く 保土ケ谷~東戸塚

箱根駅伝が無かったら権太坂も知らないままだった気がする。

東海道五拾三次之内 保土ヶ谷 新町橋


改札前に掲示されている。

保土ヶ谷駅スタート


ビーンズ保土ヶ谷という駅直結のショッピングセンターがスタートの予定だったが、改札前で受付できた。
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駅ハイ 早春の東京・神田の街で地域の歴史と文化にふれる

早春の東京・神田の街で地域の歴史と文化にふれる

JR神田駅開業100周年特別企画の駅ハイ。

神田駅スタート


神田駅は大正8年(1919)に開業し、2019年3月1日に100周年を迎えた。建築当初から高架で、汽車の走っていた時代に電車専用の駅として作られた。東京駅から神田、万世橋駅を通り、新宿まで続いていた。万世橋駅は今のマーチエキュート神田万世橋となった。

黒門橋架道橋


中央線が開通した1919年架橋。
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駅ハイ 川崎駅北口開業1周年記念!江戸時代の川崎宿を感じながら過去から未来へと巡るコース

駅ハイ 川崎駅北口開業1周年記念!江戸時代の川崎宿を感じながら過去から未来へと巡るコース

タイトル画像は八丁畷で撮った電線と飛行機雲。川崎駅は1872年7月に日本で3番目の駅として開業した。東海道線ホームの発車メロディは上を向いて歩こう、南武線ホームの発車メロディは川崎市歌なんだそうだ。川崎市歌とは気付いている人はどのくらいいるのだろうか。

かわさき きたテラス


北改札方面の川崎市行政サービス施設と併設の観光案内所で受付する。

東海道かわさき宿交流館


川崎宿の歴史や文化を学び、後世に伝えていくための施設として2013年に開館した。完成の碑を見ていたらユースキン製薬の名があり、ユースキンの会社が川崎駅から10分くらいのところにあることを知った。
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駅ハイ 都心の自然・文化とアンテナショップめぐり

駅ハイ 都心の自然・文化とアンテナショップめぐり

タイトル画像はカメラに向かってポーズをとってくれたポン太。東京メトロと共催でスタート地点に来てくれた。

南町奉行所跡


東京都指定旧跡であるものの、石碑ではなく、何かの装置に塗装されている。この日は配線が下から出ていた。

有楽稲荷神社


安政6年(1859)、摂津高槻藩主である永井飛騨守が天下泰平と子孫繁栄を祈念して創立。この年は安政の大獄で揺れ動いていた。
以下Web調べ。永井家13代のうち、飛騨守は5人いる。この神社があるビルは摂津高槻藩の江戸上屋敷跡で、1859年は永井直輝が第11代藩主を務めていた。
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駅ハイ 車両基地から羽田の空へ、風を感じる多摩川緑地!

駅ハイ 車両基地から羽田の空へ、風を感じる多摩川緑地!

蒲田駅を出発して大師橋まで行き、蒲田駅まで戻ってくる。

大田運輸区(車両基地外観)


金網越しに見学するのみだ。京浜東北線の車両ばかりだった。

西六郷公園(タイヤ公園)


タイヤでできた怪獣で有名なタイヤ公園。
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これだけ歩いているともう徒然っぽくないけど気にせず歩こう。徒然なるままに。