駅ハイ 芸術の秋を感じる大千住
富嶽三十六景のうち、千住が題材の「武州千住」「隅田川関屋の里」「従千住花街眺望ノ不二」の顕彰碑を巡る。
駅ハイ受付

広くていい。
柳原稲荷神社

駅ハイマップには諸説あるものとしているが天明6年(1786)創建とある。現地の教育委員会の説明版でも諸説ありとして特定できていない。柳原箕輪囃子が昭和57年に足立区登録無形民俗文化財、昭和8年(1933)に築かれた富士塚は昭和59年に足立区登録有形民俗文化財に登録された。
続きを読む 駅ハイ 芸術の秋を感じる大千住 →
駅ハイ 小さな美術館、博物館を訪ねて
四ツ谷駅スタート

帝国データバンク史料館

帝国データバンクは企業向けの信用調査業を行っている。史料館では1900年に創業した帝国データバンクの歴史、信用調査の役割などを展示している。帝国データバンクがすごいのは1900年に民間で信用調査業を始めたことだ。本来は休刊日だったが駅ハイのために開けてくれていた。ありがとうございます。
続きを読む 駅ハイ 小さな美術館、博物館を訪ねて →
駅ハイ 川と海と空と。コスモスと歴史に触れる水辺散歩
コース距離11kmでマップ上に番号のついた見どころポイントは6つという長丁場のわりに見るポイントが少ない。むしろ、こういう時こそ色々見るものが出てくるものです。
大井町

スタート。
鮫洲入江広場

広場にある案内板によると、鎌倉時代に漁師の網にかかった鮫の腹を割いたら、観音様の木像が出て鮫洲観音と呼ばれたのが鮫洲の地名になったのだそうな。像が網にかかったとか、何かの腹から出てきたとか、昔は定番のシチュエーションだったのかもしれないなあ。。。
続きを読む 駅ハイ 川と海と空と。コスモスと歴史に触れる水辺散歩 →
駅ハイ 新緑あふれる王子・駒込の自然と文化にふれあう
梅雨まっただなか、厚い雲と濃い緑とアジサイを見ることになった。
タイトル画像は尾久車両センター。
音無親水公園

音無親水公園は濃い緑で染められていた。
王子神社

熊野三社から勧請した王子大神を祀る。これにより岸村から王子村に名が変わった。王子神社に詣でた後は毛塚ももれなく拝んでいく。
続きを読む 駅ハイ 新緑あふれる王子・駒込の自然と文化にふれあう →
駅ハイ 新橋駅久しぶりに駅ハイ復活!~新橋周辺の今と昔をめぐる~
タイトル画像は箱根駅伝スタート付近で太陽光を強烈に反射するビルの光に照らされたところ。街路樹や自分の影が太陽の方向に向かってできるほどの強烈な光だった。
今回はコース上の番号は振られていないが多くのアンテナショップを通るコースでマップにも記載がある。数が多すぎて記事に書くのはあきらめてしまった。いずれアンテナショップめぐりコースを考えてみたい。
鉄道唱歌の碑とD-51機関車の動輪

新橋駅汐留口側からスタート。石碑が立った昭和32年(1957)から60年後、まさかWebで家に居ながらにしてすぐ聞ける時代になろうとは。
旧新橋停車場

1872年に日本最初の鉄道路線の起点駅として開業した跡地に駅舎外観を再現した。
続きを読む 駅ハイ 新橋駅久しぶりに駅ハイ復活!~新橋周辺の今と昔をめぐる~ →
これだけ歩いているともう徒然っぽくないけど気にせず歩こう。徒然なるままに。
コメントを投稿するにはログインしてください。